カスタムナイフ_在庫品」カテゴリーアーカイブ

GA-01w Tokyo edition / ryworx

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数量限定で製作されたGa-01WのTokyo editionです。
5本限定販売でシリアルナンバー入り。

独自形状のチャンネルハンドルで、スタップピンのないスタイルになっています。
通常のブッシング版ではなく、今回のブッシング無しのw (ワビ/washer only) モデルは今回だけの限定です。
Tokyo edition には板橋区に所縁のある武将の家紋(月に星)が入っています。

シリアル#1はハンドル形状が特別なテクスチャード加工が施されています。
※シリアルナンバーは選べません。完全無作為でお送りしますので、ご了承ください。
※こちらの商品をお買い上げいただく際は年齢確認をさせていただきます。よろしくお願い致します。

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パートリッジ(ラブレスデザイン) / 白井正剛 #1

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元JCKMメンバーの実力派のナイフメーカー、白井正剛氏の製作したものです。
このデザインはラブレスから贈られた貴重なものです。幻のラブレスデザインともいえるかもしれません。
パートリッジとは「ヤマウズラ」を意味し、2インチ ケーパーフィンを細身に仕上げたような形状です。
渓流釣りやスモールゲーム、そしてテーブルナイフとしても使いやすい美しいデザインとなっています。

その落ち着いたデザインにラブレスの息吹を感じ取れるものとなっています。

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ミニチュア・セミスキナー / 向大喬 #6

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向氏の手によって精巧に作られたドロップハンターのミニチュアです。
もちろんナイフとしての機能はそのまま。小さいからといって一切の妥協はなく、ミラーフィニッシュ、ヒドゥンボルト、ヒルトはロウ付け、そしてレザーシースも付属します。
手のひらサイズのドロップハンターをぜひコレクションアイテムとしてどうぞ。

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ミニチュア・ドロップハンター / 向大喬 #5

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向氏の手によって精巧に作られたドロップハンターのミニチュアです。
もちろんナイフとしての機能はそのまま。小さいからといって一切の妥協はなく、ミラーフィニッシュ、ヒドゥンボルト、ヒルトはロウ付け、そしてレザーシースも付属します。
手のひらサイズのドロップハンターをぜひコレクションアイテムとしてどうぞ。

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ニュー・フィールド・ナイフ / 向大喬 #4

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ラブレスが限定で製作した希少なモデル、ニュー・フィールド・ナイフのレプリカ。
ハンドル中央が大胆に削り込まれた形状は自身のハンターの経験が存分に生かされており、向さんが到達した実用ハンティングナイフの最適解ともいえます。

鋼材にはあえて扱いやすいD-2を採用しています。
実用性と所有欲を同時に満たしてくれる素晴らしいナイフです。

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5” ワイド・セミスキナー / 相田義人 #63

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One of a knidで製作した身幅を最大限に広くした迫力満点の5”セミスキナーです。
この身幅に合い、かつベストマッチとなったサンバースタッグハンドルは圧巻。珍しい、ビッグ・ロゴのダブルマーク。
シースは特別仕様のイタリアン・ブラック・レザーを採用しています。
ATS-34、ミラーフィニッシュ、SUSフィッティング、ダブルマークと、義人の真骨頂を発揮したともいうべきナイフです。

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Slip joint folder / 古川四郎 #11

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One of a knid の極めてな1本です。
極上のジグドボーン、18金のボルスター、ライナー、ツウィザー、トゥースピック。
スプリングは全面ファイルワークが施され、上部は黒染め、内部はミラーフィニッシュに仕上げられています。

※銀行振り込みのみ対応です。

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BUCK 120 General / BUCK #2

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1960年代、ベトナム戦争時代に製作されたヴィンテージもののBUCK 120 Generalです。
フィッティングは、ジュラルミン。レアなブラッドレッドスペーサー4本入り。ハンドルはベークライト。

ブレードの裏側にBUCKのロゴが刻印されています。このBUCKだけのロゴは1961~1967年の間に使われたものです。
シースは付属しません。

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コークボトル・インターフレーム / スティーブ・ホエル #2

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美しいスタッグが完璧にインレイされた、ステンレス・インターフレームのバックロック・フォルダーです。
シリアルナンバーは「13」。所有欲を満たしてくれる、美しいナイフです。
専用のケースが付属します。

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4”セミスキナー(彫刻 Jon Robyn) / R.W.Loveless #44

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リバーサイド初期のセミスキナー。シングルヌードマークです。
彫刻は若き日のJon Robyn(ジョン・ロバイン)によるもの。
サインは「O.D.E.J-R」となっています。O.D.Eは「Old Dominion Engravers」という1987年にTim Gorgeがバージニア州で興した会社で、そこで一緒に働いていたJon Robynが彫刻したというです。

スタンダードなセミスキナーに著名な彫刻家が彫刻を施した、素晴らしい名品です。
シースの状態も完璧で、少し薄くなってはいるもののボブさんのサインが入っています。

※こちらの商品は代引き不可となります。

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4″ セミスキナー / 梶村康太 #1

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静岡県在住のカスタムナイフメーカー梶村康太氏の4”セミスキナー。
ラブレスの4”セミスキナーを忠実に作り上げています。
薄すぎず厚すぎない、理想的なシルエットをまとったマルーンリネンマイカルタのハンドルはまるでナイフと握手をしているかのような心地よさを感じられます。
実用、所有欲ともにその条件を完全に満たしてくれる素晴らしいナイフです。

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ウォーリアー / GRAYMAN KNIVES

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1990年ごろ、GRAYMAN 本人が初期に製作したモデルです。
武骨で荒々しい削りと仕上がりですが、質実剛健なデザイン、タクティカルナイフとして必要十分条件を満たしています。
ブレードは片刃のホローグラインドになっていて、希少な削りになっています。
入荷時から少々の傷、小さな錆等ありますが、それを補って余りある圧倒的な存在感を持った希少な一本です。

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バナナスキナー・フルタング / R.W.Loveless #41

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1970年代、ローンデール期の希少なナイフで、おそらくOne of a knid(一点もの)の優美なシルエットのバナナスキナー。
ハンドルエンドの小指のかかる部分は丁寧に手作業で仕上げられています。
一方でハンドルを仕上げた時の青棒はそのままというボブさんらしい。見るたびに発見があり、そのたびに彼の息遣いが感じられるかのようです。
ラブレススチール、ウッドハンドル、真鍮フィッティングにロウ付けヒルトと、オールドファン垂涎の逸品。
時代を経ることでしか得られない得も言われぬ色気のあるナイフです。

少々ブレードを磨きなおした痕跡がありますが、状態は非常に良好です。

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Premium Trapper / 川村龍市 #2

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ハンドルの選定、細部に至るまでの仕上げ、アクション、放つオーラ、完璧な仕上がりのトラッパーです。
クリップポイントのブレードはロックバック、 Wharncliffeブレードはスリップジョイントという構成。
ハンドル材はポップコーンの模様の美しいスタッグ。絶妙な厚みで削られています。
インレイされたシールドはステンレスです。

川村氏のフォールダーの構成は、ピボットピンの回転で全く傷がつかない構造。コレクターのことが第一で考えられれています。

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トラッパー / 鈴木義男 #1

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鈴木義男氏が作り上げた完璧なトラッパーです。
細部にわたる仕上げ、スムーズかつしっかりとしたアクション、ブレードの収まり、どれをとっても非の打ち所がない作品です。
きめの細かい美しいジグドボーンをハンドルに採用しています。

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シースナイフ:銘『花筏(はないかだ)』/ 藤田守 #9

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・持ち主に『ひと時の癒し』と『酒の肴』を差し上げたい!
・存在感のある飽きの来ない和風ファンタジー・ナイフを創作する。
・銘の由来:旅先で入手した『絵柄入りトンボ玉』に『月明かりの中、人知れず散り、流れ行く花びらの連なり』をイメージした。そこで、作品イメージに詩情を込めて『花筏』と命名した。

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6-1/2” ファイター・スリーピースハンドル / 重野守 #9

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重野守氏のオリジナルデザインのスリーピースハンドルのファイターです。
2020年発行のナイフダイジェストに掲載されました。
重野氏のグラインドテクニックによって削られたブレードは圧巻です。
厳選したバットのクラウンスタッグは理想的な形状。エンドにはラピスラズリがインレイされている特別仕様です。

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ボウイナイフ / Fred Carter #1

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1986年製。ナイフだけでなく、イングレーブと金象嵌も自らが施しています。
滑らかで艶やかなハンドルはアイボリー。えも言われぬしっとりとした触り心地です。
豪快かつ繊細に削られたブレードは完璧なフラットグラインド。
フレッドカーター全盛期の素晴らしいナイフです。

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ダマスカスフォールディング / 藤本保廣・加藤清志 合作

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刀匠・加藤清志氏が製作したニッケルダマスカスを使用し、藤本保廣が制作した伝説的コラボレーション作品です。
その証明としてマークはダブルネームになっています。

クラウンスタッグ(鹿角の根本)を使ったクラシックスタイルで、ロックスプリングには美しいファイルワークが施されています。
有名なJ・シュミットの影響が色濃い構成となっています。
専用の木箱(純正)が付属します。

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追憶ヴェネツィアン / 藤田守 #8

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銘:『追憶 ヴェネツィアン 』 デスクナイフ
第29回 JKGナイフコンテスト 『アート・ナイフ賞』受賞作品

・ナイフ材料との出会い イメージ・デザイン、そして思い入れ
デザインブックの中で温めていたナイフの材料が揃った!厚手のマザーオブパール材を入手したのだ。 数年前、四国のアンティークショップで手に入れ、ストックしていた『200年 前のヴェネツィアン・ビーズ』一粒から『ベルサイユ宮殿の鏡の間や華やかなりしヨーロッパ文化』を追憶、イメージした。

素敵な貴女に癒しを届けたい。そんな思いで制作した。

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雷神(らいじん) / 藤田守 #7

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・旅先で『風神雷神』図柄のハンカチを手に入れたことから、年始作品のイメージが湧いた。
・以前、メーカー仲間から譲って頂いたアメリカで購入したという『サボテン繊維に黒色レジンを含浸』した材料を素に『酒の肴になる便利小道具』の制作としたが、悪戦苦闘した。
・銘の由来:ハンドル材の黒色を『雷鳴とどろく暗雲』、サボテン繊維の模様を『突然の稲光』に見立てて、雷(かみなり)を起こすという神、『雷神』を引用した。
・追伸:作品イメージのシャープさを3層鋼で強調した。

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菜切り包丁 / 西根正剛

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全国的に大人気のマタギナガサを製作する西根正剛さんが鍛造した本格的な菜切り包丁です。
鋭い切れ味、鍛造技術はさすがです。ブレードには「叉鬼」、そして「西根正剛」の刻印が打たれています。
これを手にすれば山に行けないときでも、日常生活の中でマタギの精神を感じることができる逸品です。

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出刃包丁 / 西根正剛

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全国的に大人気、あのマタギナガサを製作する西根正剛さんが鍛造した本格出刃包丁です。
鋭い切れ味、鍛造技術はさすがです。ブレードには「叉鬼」、そして「西根正剛」の刻印が打たれています。
これを手にすれば山に行けないときでも、日常生活の中でマタギの精神を感じることができる逸品です。

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Drop point hunter(エングレーブ|ジュリー・ワレンスキー)/バスター・ワレンスキー#1

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アートナイフのレジェンド、バスター・ワレンスキーのドロップポイントです。
絶妙な起伏を描くハンドルシェイプはさすがです。素材は美しいデザート・アイアンウッド。
彫刻はジュリー・ワレンスキー。シンプルなシルエットのナイフに緻密な彫刻が見事にマッチした一級品です。

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富士見の宴 / 藤田守 #5

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2012年度 関アウトドアズ・ナイフコンテスト「岐阜県刃物産業連合会 会長賞」受賞作品。

イメージストーリー: 『快晴のある日、遠く富士のお山を望みながら、旧友と酌み交わす美酒。宴もやがて雁がお山を掠める夕暮れとなりましたが、もう少しこのまま続けましょう・・・』

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舞姫 / 藤田守 #4

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制作コンセプトと作品への思い入れ

・小職は、好奇心が旺盛である。 『歌、演劇、能、舞踊等』も機会を作っては、鑑賞、観賞、観照することにしている。
・本作のテーマはフラメンコ:スペイン南部に伝わるジプシー風の情熱的な歌と踊りからのイメージ追及によるナイフ制作!
 衣装、パフォーマンス・・・ 特に手の表情、女性のドレスの裾の動きを思い描きながら妄想を膨らませて制作した。
・人間の性(さが)、男女の『愛憎、情念、端麗、たおやかさ、喜怒哀楽』をその表情や全身のパフォーマンスで見事に演じ、活躍している全てのダンサーと伴奏者に捧げる。

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バーズ・ヘッド・フィールドワーカー / 藤田守 #3

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オールニッポンナイフショー IN 神戸 2018ナイフコンテスト 『H/M 賞』受賞作品です。

制作コンセプトと作品への思い入れ

・重量制限を課しながら、存在感のある飽きの来ないナイフを創作する。
・和風のシース・ナイフに日本文化の伝承と持ち主への守護性を持たせ、心を込めて制作した。

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デスクナイフ(ベネチアンガラス) / 藤田守 #2

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ブレードタングにベネチアンガラスをあしらった上品なデスクナイフ。
マイクロヘアラインの施された美しいブレードと、サテン仕上げのハンドルがコントラストとなって、高級感を演出。
適度な重量感も相まって、気品あふれるデスクナイフとなっています。

柿木で作られた専用ケースが付属します。ケースの外周には本人製作のシルバーの彫刻が施されています。

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デスクナイフ(白蝶貝) / 藤田守 #1

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上品な和風ナイフのデスクナイフです。
漆塗りのメープルと白蝶貝で構成されたハンドル、上品な積層ブレードが高級感を演出します。
黒赤ボールペン&シャープペンシルとセットで収納できる専用革ケース付きです。

世界で一つだけのデスクナイフをお探しの方におすすめです。

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5ブレード・スリップジョイント / 宮前敏行 #2

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鼈甲ハンドルにシルバーの亀がオンレイされています。
ブレードバックと内部にファイルワークが施された豪華モデルで、細部に至るまで緻密に仕上げてあります。
これを逃すと手に入れるのが難しいであろう、希少モデルです。

専用ディスプレイスタンド付き。

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ポールナイフ・レプリカ / 香川浩一 #3

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ポールナイフは、ボタンを押して回転させるロック方式で、優秀なフォールディング・ナイフメーカーのポール・W・ポエルマンが考案し、1976年に「回転軸ロックシステム(Axial Locking Mechanism)」の米国パテントを申請した画期的なナイフです。最初のポールナイフは、ガーバー社によって製造され1977年から1986年までの9年間に70,000本を販売したベストセラーでした。

そのポールナイフを香川氏の技術でカスタムメイドした珍しいナイフ。
バックロックには緻密なファイルワークが施されています。

※ハンドルに多少のこすれ傷があります。どうぞご了承ください。

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デスクナイフ・ワイヤーダマスカス / 田代雅之#1

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鱗のようにうっすらと模様が現れたダマスカスが最大の魅力です。
海外で見られるようなダマスカスのような派手さはなく、落ち着いた雰囲気で波紋を楽しむことができます。
海松の美しいハンドルも、ナイフを回転させるとキラキラと妖しく光り吸い込まれそうな魅力を持っています。

デスクナイフという名前ですがそれなりに大きく、実使用でアウトドアに持ち出すなどしても十分お使いいただけます。

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ダマスカス・ファイター / 渡辺隆之 #19

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美しいリカーブブレードと、緻密なファイルワークが施されたアートナイフ。
フィッティングは砲金を使用しているため、耐食性が高く、時間とともに濃い色合いに変化していきます。
レイスキンのハンドルは継ぎ目がわからぬほど完璧な仕上がり。
通常のロゴマークではなく、ゴシック体の彫刻で名入れされた希少なモデルです。

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先丸タコ引き | SK Japan #1

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研ぎ師「止水」が製作する先丸タコ引きです。
溶製鋼の中でも高い性能を誇るN690を採用し傷一つない完璧な鏡面仕上げです。

柄ももちろん止水氏がすべて手掛けているカスタムメイドです。
希少な本黒檀の真黒とデザートアインウッドを組み合わせた八角の柄は、後方に向かって緩やかに太くなっており重量バランス、握りやすさともに理想的な形状です。

一切の妥協なく削られ磨きこまれた刃と、素材からこだわり抜いた美しいハンドルの装飾との調和が織りなすその高級感はまるで美術品のよう。
実用性、そしてその美しい外観ともに世界トップクラスの包丁をぜひご体験ください。

正直なところ、写真ではお伝えしきれない部分も多々ございます。店頭にて展示しておりますので、ぜひご来店の上、実物をご覧ください。
もちろん通信販売は受け付けております。お気軽にご注文ください。

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フロント・ロック・フォールダー / 香川浩一 #2

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フォールダーの名手、香川浩一氏による1点限りのナイフです。
インターフレームのフロントロックです。
インターフレームには、黒蝶貝、白蝶貝、そしてゴールドがインレイされています。
完全にツライチに削られていて、素手でなでてもまったく凹凸を感じることがない、ものすごい精度で製作されています。

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