お勧め商品」カテゴリーアーカイブ

SUS420J2 4x50x300mm

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SUS420J2の4mm厚板です。ブレードとしても使えます。
3mm厚が好評だったため、4㎜厚をご用意いたしました!デザインの幅が広がる50㎜幅です。

SUS420J2はマルテンサイト系ステンレスで、熱処理(焼入・焼もどし)により、高強度、高硬度を得られます。焼入れ硬さ(焼き入れ温度1050℃)でHRC55程度になります。日常的に使用するナイフに適していて、研ぎやすい素材です。フォールディングナイフのライナー材としてはもちろん、ブレード材としても使用できます。ライナー材としても使いやすい素材です。

BUCKやCRKTなどの大手メーカーがブレード材として採用しています。
※チケットはつきません。

サイズ:4x50x300mm
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SUS420J2 3x50x300mm

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SUS420J2の3mm厚板です。ブレードとしても使えます。

SUS420J2はマルテンサイト系ステンレスで、熱処理(焼入・焼もどし)により、高強度、高硬度を得られます。焼入れ硬さ(焼き入れ温度1050℃)でHRC55程度になります。日常的に使用するナイフに適していて、研ぎやすい素材です。フォールディングナイフのライナー材としてはもちろん、ブレード材としても使用できます。ライナー材としても使いやすい素材です。

BUCKやCRKTなどの大手メーカーがブレード材として採用しています。
※チケットはつきません。

サイズ:3x50x300mm
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7″ ウィルダネス(一角) / 相田義人 #73

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相田義人の真骨頂。迫力の7インチブレードのウィルダネスです。
ハンドルにはエスキモーから仕入れたイッカク(ナーウェル)の角を使用した唯一無二のモデルです。
迫力のホローグラインドと、模様を完璧に生かすために緻密な計算のもとにつけられたハンドルをぜひご堪能ください。

※この商品は代引き不可です。

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ハンプバック・スキナー / D.E.Henry #1

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Humpback Skinner
ボウイナイフで有名だったヘンリーの生涯製作本数は478本。
そののうちのわずか50本程がハンティングナイフだったといわれています。
このナイフはその内の貴重な1本。

鋼材はD-2、ハンドル材はアフリカン・ブラック・ウッド。
ハンティングナイフですが、シースはヘンリーらしいニッケルシルバーのメタルシースになっています。

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アウトドアナイフの使い方

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使う道具としてのナイフにフィーチャーした実用的なムック本です。
アウトドアナイフの理論と使い方、そして選び方を学べるナイフ愛好家必携の一冊です。
相田義人によるナイフ理論概要と実際の釣行の様子も掲載されております。
ぜひお買い求めください。

【記事内容】
●アウトドアナイフの使い方
初歩的な使い方から、登山やハンティング、釣りといった目的別の使い方を上級編として紹介。
●アウトドアナイフのデザイン、スタイルの基礎、選び方
●アメリカ・アウトドアキャンピング事情
ヒロソガ氏による米国のリアルなアウトドア事情を紹介。
WILD PIGのハンティングから米国流BBQ指南まで
●愛好家たちのマイナイフ
 ナイフメイカーを中心としたアウトドア愛好家たちのマイナイフと使い方を紹介。
●ブッシュクラフト・薪割りについて
人気のブッシュクラフト、アックスを使った薪割り、そして薪割りの初歩を紹介。
●ナイフショップリスト
●JKG主催アウトドアナイフ部会
毎年開催しているキャンプ&アウトドアを楽しみながら鍛造ナイフの製作を体験する模様を紹介。

ページ数:145ページ
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バーローナイフ (鼈甲)  / 古川四郎 #14

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ホワイトゴールド・ボルスター、鼈甲ハンドル、ゴールド・ライナーの超豪華仕様の一点ものです。
屈指の名ナイフメーカーの最高の技術と、最高の素材が織りなす芸術品をぜひ手にしてください。
構造はスリップ・ジョイントです。

※この商品は代引き不可です。
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TB Tribute 4″ Trapper / 戸崎茂 #1

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戸崎茂氏のTony Boseトリビュートナイフです。
Tony Boseも使用したという戸崎氏オリジナルボーンをハンドルに採用。ステンレスのシールドがインレイされています。
少し固めでしっかりとした作りのスリップジョイントはまさにTony Boseを彷彿とさせる出来栄えです。

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スリップジョイント・1ブレード / 浜田智成 #3

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浜田氏の緻密なファイルワークが前面に施された名作です。
特にハンドルのロープ・パターンのファイリングは圧巻。
カシメピンには18金が採用され、この上質なナイフを演出しています。
アクションも仕上がりも完璧です。

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インテグラルファイター / 横山哲夫 #19

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マンモス・アイボリーのハンドルとインレイをあしらい、ATS-34の15㎜厚鋼材から削りだした大迫力のインテグラルナイフです。
天然素材と鋼材、異素材が横山氏の高いレベルの加工技術により完璧に一体化されています。
ずっしりと感じるその重量感もまた、このナイフの価値の証明でもあります。

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5-3/4″ ファイター / 横山哲夫 #17

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ハンドル部分にエスカッションプレートをインレイしつつ、ボルトは隠しボルトになったモデル。
ブレードの削りは、鎬(しのぎ)がまっすぐになるように削る、横山氏らしいスタイルで削られています。
精悍かつ力強いファイターをぜひご堪能ください。

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ネスマック・フィッシング / 横山哲夫 #13

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横山哲夫氏オリジナル。ハンティングナイフをフィッシングナイフ的にリデザインしたオールパーパスな1本です。
ネスマックのブレードバックをフォールスエッジにして刺し込みやすく改良。
スエッジ部分は3”ホイールで深いホローグラインドで削られています。

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ネスマック Jr. / 横山哲夫 #12

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ラブレスのネスマックを小型化した横山哲夫氏オリジナルデザイン。
小柄ながら必要十分なサイズ感。スキニングに最適な形状です。
グラインド、フィッティングの正確性に横山氏の実直な性格が現れた素晴らしい1本です。

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ケンズ・システム / 原幸治 #1

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日本のフォールディングナイフメーカー、松島謙一氏が開発した、オープン時に上から押してもロックはかかったままだが、斜めに押し込むとロックが解除できるという特殊なロック機構のフォールディングナイフです。
製作は日本を代表するカスタムナイフメーカーの一人、原幸治氏。

鋼材には今や幻の鋼材となりつつあるカウリYを使用しています。

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バーローナイフ (鼈甲)  / 古川四郎 #14

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ホワイトゴールド・ボルスター、鼈甲ハンドル、ゴールド・ライナーの超豪華仕様の一点ものです。
屈指の名ナイフメーカーの最高の技術と、最高の素材が織りなす芸術品をぜひ手にしてください。
構造はスリップ・ジョイントです。

※この商品は代引き不可です。
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Cuthair Yellow horse series ONE / BUCK #5

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ナバホのアーティスト、David Yellowhorseがハンドルのアートワークを手掛けた限定品。
シリアルナンバーは#0884。

石器風のナップド・ブレードに、真鍮、ターコイズ、アイアンウッド、白蝶貝がインレイされた美しいハンドルです。専用のオリジナルウッドケースが付属します。

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シースナイフ『レインボー・アタック』/ 藤田守 #15

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制作コンセプトと作品への思い入れ
持ち主に『ひと時の癒し』と『酒の肴』を差し上げたい!
飽きの来ない、和洋折衷ナイフを創作する。
作品の由来:今回の作品テーマは、入手困難な『堆朱(ついしゅ)』の多層の 色を立体的に活かせるファイター形式のナイフである。ナイフの実装は、ベルトやブーツ内にセットすることを想定した。
銘の由来:ブレイドの焼き入れ前処理によるレインボー様の発色とハンドル材の 色合いとデザインから命名した。
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シースナイフ『ショルダー・ナイフ』/ 藤田守 #14

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制作コンセプトと作品への思い入れ
持ち主に『ひと時の癒し』と『酒の肴』を差し上げたい!
飽きの来ない、和洋折衷ナイフを創作する。
作品の由来:今回の作品テーマは、ストックしたハンドル材の色艶、木目から作品のイメージを膨らませた。用途分類は、ナイフ・ファイトを想定。帯刀は、腋の下でのショルダー・セット、シースは、逆さ吊り。ハンドル&シースの色艶から相手を威圧する!!
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お守りナイフ『不動心Ⅱ(ふどうしんⅡ)』/ 藤田守 #13

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制作コンセプトと作品への思い入れ
・持ち主に『ひと時の癒し』と『酒の肴』を差し上げたい!
・飽きの来ない、持ち主への守護性を持つ和風ナイフを創作する。
・銘の由来:小職の愛しい創作モチーフに仏法、正義の守護神『不動明王』が居られる。ハンドルに不動明王を意味する『梵字と火炎』、『宝珠と火炎』』を配し、専用ケースには、『魔よけの霊力』があるという水晶を内蔵させ、不浄世界を照らし、威嚇警戒する。 
・『不動明王』の教えと慈愛に感謝し、持ち主への無事息災を祈り、銘『不動心』に続き、デザインを変えてた『不動心Ⅱ』と命名した。
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お守りナイフ『不動心(ふどうしん)』/ 藤田守 #12

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制作コンセプトと作品への思い入れ
・持ち主に『ひと時の癒し』と『酒の肴』を差し上げたい!
・飽きの来ない、持ち主への守護性を持つ和風ナイフを創作する。
・銘の由来:小職の愛しい創作モチーフに仏法、正義の守護神『不動明王』が 居られる。
・ハンドルに不動明王を意味する『梵字と火炎』、『宝珠と火炎』』を配し、専用ケースには、『魔よけの霊力』があるという水晶を内蔵させ、不浄世界を照らし、威嚇警戒する。 
・『不動明王』の教えと慈愛に感謝し、持ち主への無事息災を祈り、銘『不動心』と命名した。

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ファンタジーナイフ 銘『雨露の恩(うろのおん)』/ 藤田守 #11

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制作コンセプトと作品への思い入れ
・持ち主に『ひと時の癒し』と『酒の肴』を差し上げたい!
・銘の由来: 創作は、スエーデン製 『レイン・ドロップ模様』のブレード材を手に入れたことから始まった! 
『雨露』⇒それは、『万物をうるおし、生かす絶大な恵み』である!雨露は、やがて川となり、海へと注ぎ、雲となり、雨露に帰る。自然界の循環と摂理によって、万物が生かされていることに感謝しつつ、将来の『水源の奪い合い問題』を憂い、『雨露の恩』と命名した。

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お守りナイフ『破魔矢(はまや)』/ 藤田守 #10

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制作コンセプトと作品への思い入れ
・持ち主に『ひと時の癒し』と『酒の肴』を差し上げたい!
・小振りで、存在感のある飽きの来ない和風ナイフを創作する。
・銘の由来:『破魔矢(はまや)』は、男子の初節句や初詣の人々に厄払いのお守りとして授けられる日本固有の文化である。小振りな和風ナイフに日本文化の伝承と持ち主への守護性を持つナイフ制作を念頭に『破魔矢』と命名した。

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磯 5-1/2” / 横山哲夫 #11

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横山哲夫氏オリジナルデザインの大型のナイフです。
迫力満点のホローグラインドは大胆でありながら正確無比。
ハンドルはおせっかいならない程度の程よいフィンガーグルーブと握りやすさを追求されたハンドルシェイプはさすがです。

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KNIFE DIGEST 2021 ナイフダイジェスト -カスタムナイフを知る-

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東京ナイフ最後の後継者であった鹿山利明氏の特集、マトリックス・アイダ・ナイフコンテストの詳細記事、今を時めく国内カスタムナイフメーカーの特集など、読み応えたっぷりのナイフ専門誌です。2021年3月15日に発行された最新刊です。

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バーローナイフ (鼈甲)/ 田崎誠一 #3

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ペンブレードのシンプルなスリップジョイントですが、18金のフィッティングと鼈甲の豪華仕様です。
タング部分のベイルも18金製です。
アクション、ヘアライン、ハンドルの完璧な仕上がりはさすが田崎誠一氏。銘品です。

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ボウイナイフ / Fred Carter #1

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1986年製。ナイフだけでなく、イングレーブと金象嵌も自らが施しています。
滑らかで艶やかなハンドルはアイボリー。えも言われぬしっとりとした触り心地です。
豪快かつ繊細に削られたブレードは完璧なフラットグラインド。
フレッドカーター全盛期の素晴らしいナイフです。

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ダマスカスフォールディング / 藤本保廣・加藤清志 合作

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刀匠・加藤清志氏が製作したニッケルダマスカスを使用し、藤本保廣が制作した伝説的コラボレーション作品です。
その証明としてマークはダブルネームになっています。

クラウンスタッグ(鹿角の根本)を使ったクラシックスタイルで、ロックスプリングには美しいファイルワークが施されています。
有名なJ・シュミットの影響が色濃い構成となっています。
専用の木箱(純正)が付属します。

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ミニチュア・セミスキナー / 向大喬 #6

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向氏の手によって精巧に作られたドロップハンターのミニチュアです。
もちろんナイフとしての機能はそのまま。小さいからといって一切の妥協はなく、ミラーフィニッシュ、ヒドゥンボルト、ヒルトはロウ付け、そしてレザーシースも付属します。
手のひらサイズのドロップハンターをぜひコレクションアイテムとしてどうぞ。

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BUCK 120 General / BUCK #2

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1960年代、ベトナム戦争時代に製作されたヴィンテージもののBUCK 120 Generalです。
フィッティングは、ジュラルミン。レアなブラッドレッドスペーサー4本入り。ハンドルはベークライト。

ブレードの裏側にBUCKのロゴが刻印されています。このBUCKだけのロゴは1961~1967年の間に使われたものです。
シースは付属しません。

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タクティカルナイフ

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エマーソン、ストライダーから始まり、世界を一躍席巻したタクティカルナイフ。
本書ではその歴史を、ミリタリーナイフの頃から紐解き、注目ナイフを中心に紹介します。
特に、KIKU KNIVESさんのハチェットの開発記録とNEMOTO KNIVESさんのタクティカルナイフの定義に関する章は必読です!

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日本の包丁2021

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作る、選ぶ、使うあらゆるアプローチで日本の包丁の今を捉えた貴重な一冊です。
包丁の基本を知りたい方、すでに包丁に詳しく今を時めく職人を見つけたい方、そして自分のために選ぶ最高の包丁を見つけるカタログとしても優秀な一冊になっています。ぜひご一読ください!

監修は名門・銀座菊秀の井上武氏です。
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シースナイフ:銘『花筏(はないかだ)』/ 藤田守 #9

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・持ち主に『ひと時の癒し』と『酒の肴』を差し上げたい!
・存在感のある飽きの来ない和風ファンタジー・ナイフを創作する。
・銘の由来:旅先で入手した『絵柄入りトンボ玉』に『月明かりの中、人知れず散り、流れ行く花びらの連なり』をイメージした。そこで、作品イメージに詩情を込めて『花筏』と命名した。

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6-1/2” ファイター・スリーピースハンドル / 重野守 #9

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重野守氏のオリジナルデザインのスリーピースハンドルのファイターです。
2020年発行のナイフダイジェストに掲載されました。
重野氏のグラインドテクニックによって削られたブレードは圧巻です。
厳選したバットのクラウンスタッグは理想的な形状。エンドにはラピスラズリがインレイされている特別仕様です。

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雷神(らいじん) / 藤田守 #7

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・旅先で『風神雷神』図柄のハンカチを手に入れたことから、年始作品のイメージが湧いた。
・以前、メーカー仲間から譲って頂いたアメリカで購入したという『サボテン繊維に黒色レジンを含浸』した材料を素に『酒の肴になる便利小道具』の制作としたが、悪戦苦闘した。
・銘の由来:ハンドル材の黒色を『雷鳴とどろく暗雲』、サボテン繊維の模様を『突然の稲光』に見立てて、雷(かみなり)を起こすという神、『雷神』を引用した。
・追伸:作品イメージのシャープさを3層鋼で強調した。

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菜切り包丁 / 西根正剛

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全国的に大人気のマタギナガサを製作する西根正剛さんが鍛造した本格的な菜切り包丁です。
鋭い切れ味、鍛造技術はさすがです。ブレードには「叉鬼」、そして「西根正剛」の刻印が打たれています。
これを手にすれば山に行けないときでも、日常生活の中でマタギの精神を感じることができる逸品です。

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KNIFE DIGEST(ナイフダイジェスト)

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元ナイフマガジン編集長、服部夏生氏が手掛けた新たなナイフ専門誌です。これはその記念すべき第一弾!

【内容】
近代ナイフについて語る際に避けて通れない存在。それがロバート・ウォルドルフ・ラブレス、通称ボブ・ラブレスだ。彼は、類まれなデザインセンスと合理的な制作方法によるハイクオリティな製品で、アウトドア、ハンティングの世界で、瞬く間にその名を知られるようになる。この本では巻頭特集でそんな『ラブレス・ナイフ』を徹底解説。それ以外にも、ナイフの最新情報を隈なく紹介している。
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Drop point hunter(エングレーブ|ジュリー・ワレンスキー)/バスター・ワレンスキー#1

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アートナイフのレジェンド、バスター・ワレンスキーのドロップポイントです。
絶妙な起伏を描くハンドルシェイプはさすがです。素材は美しいデザート・アイアンウッド。
彫刻はジュリー・ワレンスキー。シンプルなシルエットのナイフに緻密な彫刻が見事にマッチした一級品です。

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SPG2(スーパーゴールド2) 4.1x40x250mm

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刃物の4大要素、硬度、靭性、耐摩耗性、耐食性すべてにおいて理想的な材料といえます。
実使用しているユーザーの方からは圧倒的な刃持ちの良さ、そして美しいミラー仕上げに高評価をいただいております。
価格は高いですが、それを十分に感じられる材料です。

粉末冶金法により製鋼された超高級刃物鋼は、従来の溶解法に比較して偏析が無く、均一微細な組織となり、火造り鍛造性が良く、被削性が極めて良好となります。また、溶解法では不可能な多量の高合金成分を含有させることが可能となりました。そして、このスーパーゴールド2こそ日本が誇る最高級の粉末ステンレス・ハイスです。

武生特殊鋼製。薄い酸化皮膜がついています。
刃長が3インチから5インチ程度のナイフに最適です。
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フロント・ロック・フォールダー / 香川浩一 #2

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フォールダーの名手、香川浩一氏による1点限りのナイフです。
インターフレームのフロントロックです。
インターフレームには、黒蝶貝、白蝶貝、そしてゴールドがインレイされています。
完全にツライチに削られていて、素手でなでてもまったく凹凸を感じることがない、ものすごい精度で製作されています。

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初心者向け!自分で作れるペティナイフ・キット|ブランク

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ハンドル材は自分で選びたい。そんな希望にお応えしたペティナイフ本体とカシメピンのみのセットです。
せっかくオリジナルのものを作るのだから、自分だけのハンドル材をチョイスして作ってみてはいかがでしょうか。

鋼材には、高級包丁に使用されるV金10号を採用しています。積層模様が美しいのも特徴です。

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新型エッジ・マーカー(USA)

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ブレードのエッジラインをケガくための工具です。コレさえあればハイトゲージも必要ありません。

ダイヤルを回して任意の高さにケガキ針の高さを固定してブレードのエッジラインをケガキます。
新型になって、六角レンチが不要になりました。

良いナイフを作るには、最初が肝心です。きちんとエッジラインをケガクのは基本中の基本。ナイフメーキングの必需品です。

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ポケット・アーカンサス トランスルーセント(半透明)

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トランスルーセントは極仕上げ砥石で、比重密度の基準ではトルー・ハード・アーカンサスに分類されます。
非常に精密な研磨が要求される工業用として使用されています。この値段で手に入れるのは他では不可能です!
縦100×横25×厚11mm
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